1. 濱川真也、安仁屋勝、下條冬樹
    分子動力学法によるAg1-xCuxIの物性の研究
    熊本大学拠点形成シンポジウム:極限環境下での凝縮系物質の原子レベル構造とマクロな挙動、2006年1月11日、熊本大学

  2. 鎗光正和、濱川真也、安仁屋勝、下条冬樹
    分子動力学法におけるAg3SIの研究
    熊本大学拠点形成シンポジウム:極限環境下での凝縮系物質の原子レベル構造とマクロな挙動、2006年1月11日、熊本大学

  3. 中村秀昭、安仁屋勝
    スケール変換したエネルギー空間サンプリング法によるAg2O-B2O3ガラスの構造と熱物性
    熊本大学拠点形成シンポジウム:極限環境下での凝縮系物質の原子レベル構造とマクロな挙動、2006年1月11日、熊本大学

  4. 村山佳之、樋口光彦、高橋良介、下條冬樹、安仁屋勝
    シリカガラスの分子動力学シミュレーション
    熊本大学拠点形成シンポジウム:極限環境下での凝縮系物質の原子レベル構造とマクロな挙動、2006年1月11日、熊本大学

  5. 高橋良介、下條冬樹、安仁屋勝
    分子動力学法によるAgx(Ge0.2Se0.8)1-xのガラス化機構
    熊本大学拠点形成シンポジウム:極限環境下での凝縮系物質の原子レベル構造とマクロな挙動、2006年1月11日、熊本大学

  6. 樋口光彦、下條冬樹、安仁屋勝
    分子動力学法によるAgx(GeSe3)1-xガラス中の銀イオンの拡散機構
    熊本大学拠点形成シンポジウム:極限環境下での凝縮系物質の原子レベル構造とマクロな挙動、2006年1月11日、熊本大学

  7. 山中健司、下條冬樹、安仁屋勝
    SrTiO3表面における水分子吸着過程の第一原理計算:可視化解析
    熊本大学拠点形成シンポジウム:極限環境下での凝縮系物質の原子レベル構造とマクロな挙動、2006年1月11日、熊本大学

  8. 井上給、下條冬樹、安仁屋勝
    第一原理計算による高圧下における溶融AgIの構造
    熊本大学拠点形成シンポジウム:極限環境下での凝縮系物質の原子レベル構造とマクロな挙動、2006年1月11日、熊本大学

  9. 下條冬樹、渡邉聡、安仁屋勝
    計算機シミュレーションによるナノイオニクス現象の解明
    特定領域「ナノイオニクス」平成17年度研究成果公開シンポジウム、2006年1月31日、東京大学

  10. 丹治慶成、桑田直明、河村純一、安仁屋勝
    銀イオン伝導性カルコゲナイドガラスにおけるナノ相分離構造
    日本物理学会第61回年次大会、2006年3月28日、松山大学

  11. 鎗光正和、濱川真也、安仁屋勝、下条冬樹
    分子動力学法におけるAg3SIの研究
    日本物理学会第61回年次大会、2006年3月28日、松山大学

  12. 濱川真也、安仁屋勝、下条冬樹
    分子動力学法によるAg1-xCuxIの物性の圧力依存性
    日本物理学会第61回年次大会、2006年3月28日、松山大学

  13. 安仁屋勝
    平均的電気陰性度によるイオン導電性ガラスの物性予測
    日本物理学会第61回年次大会、2006年3月30日、松山大学

  14. 下條冬樹、安仁屋勝、井上給
    高圧下における溶融AgIの構造と電子状態
    日本物理学会第61回年次大会、2006年3月30日、松山大学

  15. 村山佳之、下條冬樹、安仁屋勝
    ネットワーク構造を持つガラス物質のFSDPと中距離構造
    日本物理学会第61回年次大会、2006年3月30日、松山大学

  16. 濱川真也、安仁屋勝、下条冬樹
    分子動力学法によるAgI1-xClxの研究
    第10回超イオン導電体物性研究会、2006年5月26日、那覇市IT創造会館

  17. 安仁屋勝
    液体やガラスの中距離構造と原子の化学的パラメータとの関係
    特定領域「金属ガラスの材料科学」A04班研究会、2006年6月15日、大阪府立大学

  18. Masaru Aniya and Takaki Shinkawa
    A Possible Relationship Between the Composition Dependence of Ag Photodissolution and Fragility in Amorphous Ge-S
    International Conference on Optical and Optoelectronic Properties of Materials and Applications, 18 July 2006, Darwin (Australia)

  19. 下條冬樹、渡邉聡、安仁屋勝
    計算機シミュレーションによるナノイオニクス現象の解明
    特定領域「高温ナノイオニクスを基盤とするヘテロ界面制御フロンティア」平成18年度第1回研究成果公開シンポジウム、2006年8月3日、東京工業大学

  20. 安仁屋勝 (依頼講演)
    超イオン導電ガラスの構造と物性 - 実験で確認してほしいこと –
    Spring-8 第1回不規則系先端物質科学研究会、2006年8月29日、Spring-8

  21. 鎗光正和、安仁屋勝、下條冬樹
    分子動力学法によるAg3SIの研究II
    日本物理学会2006年秋季大会、2006年9月23日、千葉大学西千葉キャンパス

  22. 安仁屋勝
    Mulliken-Walsh則と超イオン導電物質
    日本物理学会2006年秋季大会、2006年9月23日、千葉大学西千葉キャンパス

  23. 村山佳之、下條冬樹、安仁屋勝
    ネットワーク構造を持つガラス物質のFSDPと中距離構造II
    日本物理学会2006年秋季大会、2006年9月24日、千葉大学西千葉キャンパス

  24. 下條冬樹、安仁屋勝
    液体Tl-Se混合系の構造と電子状態
    日本物理学会2006年秋季大会、2006年9月25日、千葉大学西千葉キャンパス

  25. Masaru Aniya and Takaki Shinkawa
    A Model for the Fragility of Metallic Glass Forming Liquids
    The 5th International Conference on Bulk Metallic Glasses, 6 October 2006, Awaji (Japan)

  26. Masaru Aniya
    Medium Range Structure and Power-Law Conductivity Dispersion in Superionic Glasses
    XI International Conference on the Physics of Non-Crystalline Solids, 30 October 2006, Rhodes (Greece)

  27. 濱川真也、安仁屋勝、下條冬樹
    分子動力学法によるAgI1-xClxとAg1-xCuxIの研究
    第47回高圧討論会、2006年11月11日、熊本市産業文化会館

  28. 鎗光正和、安仁屋勝、下條冬樹
    分子動力学法によるAg3SIの研究
    第47回高圧討論会、2006年11月11日、熊本市産業文化会館

  29. 安仁屋勝
    AgI等の構造の安定性:結合軌道モデルによる考察
    第32回固体イオニクス討論会、2006年11月27日、九州大学医学部百年講堂

  30. 犬童貴樹、安仁屋勝
    速度自己相関関数の流体力学的モデルに対するコメント
    第112回日本物理学会九州支部例会、2006年12月9日、鹿児島大学理学部

  31. 鎗光正和、安仁屋勝、下條冬樹
    分子動力学法によるAg3SIの拡散係数の圧力依存性
    第112回日本物理学会九州支部例会、2006年12月9日、鹿児島大学理学部

  32. 安仁屋勝
    過冷却液体Pd40Ni40P20やZr65Al10Ni10Cu15の粘性の温度依存性
    第112回日本物理学会九州支部例会、2006年12月9日、鹿児島大学理学部

  33. 村山佳之、下條冬樹、安仁屋勝
    SiO2ガラスにおける中距離構造の圧力依存性
    第112回日本物理学会九州支部例会、2006年12月9日、鹿児島大学理学部

  34. 中村秀昭、安仁屋勝
    モンテカルロ法によるAgI-Ag2O-B2O3ガラスの構造および電場による影響
    第112回日本物理学会九州支部例会、2006年12月9日、鹿児島大学理学部

  35. 宮田恭尚、菅原崇行、下條冬樹、安仁屋勝
    第一原理分子動力学法による液体CdTeにおける圧力誘起構造変化
    日本物理学会2007年春季大会、2007年3月19日、鹿児島大学

  36. 菅原崇行、下條冬樹、安仁屋勝
    第一原理分子動力学法による高圧下におけるSrGeO3の構造と電子状態
    日本物理学会2007年春季大会、2007年3月19日、鹿児島大学

  37. 鎗光正和、安仁屋勝、下條冬樹
    分子動力学法による液体Ag3SIの研究III
    日本物理学会2007年春季大会、2007年3月21日、鹿児島大学

  38. 丹治慶成、桑田直明、河村純一、安仁屋勝
    カルコゲナイドガラスAgx(GeX3)1-x (X=Se,S)系の分相構造
    日本物理学会2007年春季大会、2007年3月21日、鹿児島大学

  39. 吉川哲也、菅原崇行、下條冬樹、安仁屋勝
    SnP2O7中のプロトン伝導機構:第一原理分子動力学法によるシミュレーション
    日本物理学会2007年春季大会、2007年3月21日、鹿児島大学

  40. 犬童貴樹、安仁屋勝
    銅ハライドにおけるイオン拡散:簡単なモデルからのアプローチ
    日本物理学会2007年春季大会、2007年3月21日、鹿児島大学

  41. 谷口祥、安仁屋勝
    イオン導電体における輸送熱のモデル
    日本物理学会2007年春季大会、2007年3月21日、鹿児島大学

  42. 安仁屋勝
    イオン液体の粘性の温度依存性
    日本物理学会2007年春季大会、2007年3月21日、鹿児島大学

  43. 下條冬樹、渡邉聡、安仁屋勝
    計算機シミュレーションによるナノイオニクス現象の解明
    特定領域「ナノイオニクス」平成19年度キックオフ研究会、2007年6月11日、KKRホテル熱海
  44. 安仁屋勝
    金属ガラス形成液体に対するモデル:密度ゆらぎと粘性
    特定領域「金属ガラスの材料科学」A04班研究会、2007年6月22日、山形大学

  45. Shinya Hamakawa, Masaru Aniya and Fuyuki Shimojo
    A Molecular Dynamics Study of the Pressure Dependence of the Structure and Ion Transport Properties in Ag1-xCuxI
    16th International Conference on Solid State Ionics, 3 July 2007, Shanghai (China)

  46. Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    A Hydrodynamic Model for the Collective Motion in Ag-Cu-Se
    16th International Conference on Solid State Ionics, 3 July 2007, Shanghai (China)

  47. Takayuki Sugahara, Fuyuki Shimojo and Masaru Aniya
    Ab Initio Molecular Dynamics Study of Structural and Electronic Properties of Liquid SrGeO3 under Pressure
    13th International Conference on Liquid and Amorphous Metals, 9 July 2007, Ekaterinburg (Russia)

  48. Yasuhisa Miyata, Fuyuki Shimojo, Takayuki Sugahara and Masaru Aniya
    Ab Initio Molecular Dynamics Study of Pressure-Induced Structural Change in Liquid CdTe
    13th International Conference on Liquid and Amorphous Metals, 12 July 2007, Ekaterinburg (Russia)

  49. 菅原崇行、下條冬樹、安仁屋勝
    第一原理分子動力学法による高圧下におけるSrGeO3の構造と電子状態II
    日本物理学会第62回年次大会、2007年9月21日、北海道大学

  50. 宮田恭尚、下條冬樹、安仁屋勝
    第一原理分子動力学法による液体CdTeにおける圧力誘起構造変化II
    日本物理学会第62回年次大会、2007年9月21日、北海道大学

  51. 下條冬樹、宮田恭尚、菅原崇行、安仁屋勝
    溶融銀ハライドの構造と電子状態のハロゲン依存性
    日本物理学会第62回年次大会、2007年9月22日、北海道大学

  52. 安仁屋勝
    超イオン導電ガラス形成液体に対するモデル:粘性の観点から
    日本物理学会第62回年次大会、2007年9月24日、北海道大学

  53. 谷口祥、安仁屋勝
    イオン導電体における輸送熱のモデルII
    日本物理学会第62回年次大会、2007年9月24日、北海道大学

  54. 内田敦子、池田昌弘、安仁屋勝
    Cu-As-SeやGe-Sb-S(Te)系の粘性の温度依存性
    日本物理学会第62回年次大会、2007年9月24日、北海道大学

  55. 池田昌弘、安仁屋勝
    Ag-Cu-Se系における集団運動
    日本物理学会第62回年次大会、2007年9月24日、北海道大学

  56. 犬童貴樹、安仁屋勝
    イオン拡散に対するモデル:解析的速度自己相関関数からのアプローチ
    日本物理学会第62回年次大会、2007年9月24日、北海道大学

  57. 吉川哲也、下條冬樹、安仁屋勝
    SnP2O7中のプロトン伝導機構:第一原理分子動力学法によるシミュレーションII
    日本物理学会第62回年次大会、2007年9月24日、北海道大学

  58. 安仁屋勝
    金属ガラスの状態方程式と緩和現象
    特定領域「金属ガラスの材料科学」A04班研究会、2007年11月15日、長崎大学

  59. 内田敦子、安仁屋勝
    過冷却液体Mg-Cu-Y系とPd-Cu-Si系の粘性の温度依存性
    第113回日本物理学会九州支部例会、2007年12月1日、大分大学

  60. 宮田恭尚、下條冬樹、安仁屋勝
    第一原理分子動力学法による液体CdTeの構造と電子状態の圧力依存性
    第113回日本物理学会九州支部例会、2007年12月1日、大分大学

  61. 菅原崇行、下條冬樹、安仁屋勝
    第一原理分子動力学法による液体SrGeO3の構造と電子状態の圧力依存性
    第113回日本物理学会九州支部例会、2007年12月1日、大分大学

  62. 池田祥典、安仁屋勝
    超イオン導電体の非線形光学定数
    第113回日本物理学会九州支部例会、2007年12月1日、大分大学

  63. 犬童貴樹、安仁屋勝
    速度相関関数に対するモデル:非調和項の効果
    第113回日本物理学会九州支部例会、2007年12月1日、大分大学

  64. 横田裕子、安仁屋勝
    高圧下におけるバルク金属ガラスの弾性的性質の見積もり
    第113回日本物理学会九州支部例会、2007年12月1日、大分大学

  65. ドゥーグ・ジャーン・レオポルト、安仁屋勝
    Testing the Applicability of Logarithmic Mixing Rule to the AC Conductivity of Superionic Glasses
    第113回日本物理学会九州支部例会、2007年12月1日、大分大学

  66. 池田昌弘、安仁屋勝
    Cu-As-SeやGe-Sb-S(Te)系の粘性の温度依存性
    第113回日本物理学会九州支部例会、2007年12月1日、大分大学

  67. 谷口祥、安仁屋勝
    イオン導電体における輸送熱のモデル
    第113回日本物理学会九州支部例会、2007年12月1日、大分大学

  68. 中村秀昭、安仁屋勝
    モンテカルロ法による(AgI)x-(Ag2O-nB2O3)1-xガラスの構造
    第113回日本物理学会九州支部例会、2007年12月1日、大分大学

  69. 吉川哲也、下條冬樹、安仁屋勝
    InドープSnP2O7中のプロトンの安定位置と拡散経路
    第33回固体イオニクス討論会、2007年12月6日、名古屋国際会議場

  70. 谷口祥、安仁屋勝
    イオン導電体における輸送熱のモデル
    第33回固体イオニクス討論会、2007年12月7日、名古屋国際会議場

  71. 池田昌弘、安仁屋勝
    Cu-As-Se 系の粘性の温度依存性に対するモデル
    第33回固体イオニクス討論会、2007年12月7日、名古屋国際会議場

  72. 河村能人、安仁屋勝、早乙女康典
    金属ガラスの変形挙動と成型加工プロセス
    文部科学省科学研究費補助金・特定領域研究「金属ガラスの材料科学」最終年度全体報告会、2007年12月10日、ホテル阪急エクスポパーク(大阪)

  73. Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    A Model for the Temperature Dependence of the Viscosity in Cu-As-Se System
    The 2nd International Conference on Physics of Solid State Ionics, 18 December 2007, Yokohama (Japan)

  74. Takaki Indoh and Masaru Aniya
    Anharmonicity and Relaxation in an Analytical Model for the Velocity Autocorrelation Function
    The 2nd International Conference on Physics of Solid State Ionics, 18 December 2007, Yokohama (Japan)

  75. Jean Leopold Ndeugueu and Masaru Aniya
    A study on the Correlation Between the Parameters of the Power Law Behavior of the AC Conductivity in Some Superionic Glasses
    The 2nd International Conference on Physics of Solid State Ionics, 18 December 2007, Yokohama (Japan)

  76. Sachi Taniguchi and Masaru Aniya
    A Model for the Heat of Transport in Ionic Conductors
    The 2nd International Conference on Physics of Solid State Ionics, 18 December 2007, Yokohama (Japan)

  77. Jean Leopold Ndeugueu and Masaru Aniya
    Correlation Between the Parameters of the Power Law Behavior of the AC Conductivity in Some AgI and Ag2S Based Superionic Glasses
    The First International Student Conference on Advanced Science and Technology, 14 March 2008, Kumamoto (Japan)

  78. Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    A Model for the Bonding and Cooperativity in Amorphous Cu-As-Se
    The First International Student Conference on Advanced Science and Technology, 14 March 2008, Kumamoto (Japan)

  79. Takaki Indoh and Masaru Aniya
    Anharmonicity and Relaxation in an Analytical Model for the Velocity Autocorrelation Function
    The First International Student Conference on Advanced Science and Technology, 14 March 2008, Kumamoto (Japan)

  80. Sachi Taniguchi and Masaru Aniya
    A Lattice Dynamical Model for the Heat of Transport in Ionic Conductors
    The First International Student Conference on Advanced Science and Technology, 14 March 2008, Kumamoto (Japan)

  81. Yuko Yokota and Masaru Aniya
    Evaluation of the Elastic Properties of Bulk Metallic Glasses at High Pressure
    The First International Student Conference on Advanced Science and Technology, 14 March 2008, Kumamoto (Japan)

  82. Shosuke Ikeda and Masaru Aniya
    Nonlinear Optical Properties of Superionic Conducting Glasses
    The First International Student Conference on Advanced Science and Technology, 14 March 2008, Kumamoto (Japan)

  83. 谷口祥、安仁屋勝
    イオン導電体における輸送熱のモデル:実験との比較
    日本物理学会第63回年次大会、2008年3月24日、近畿大学

  84. 池田昌弘、安仁屋勝
    Cu-As-Se系の粘性と共同的運動領域
    日本物理学会第63回年次大会、2008年3月24日、近畿大学

  85. ドゥーグ・ジャーン・レオポルト、安仁屋勝
    超イオン導電ガラスにおけるベキ関数型導電性のパラメータ間の相関
    日本物理学会第63回年次大会、2008年3月24日、近畿大学

  86. 池田祥典、安仁屋勝
    超イオン導電ガラスの非線形光学定数
    日本物理学会第63回年次大会、2008年3月24日、近畿大学

  87. 犬童貴樹、安仁屋勝
    速度相関関数に対するモデル:非調和項の効果
    日本物理学会第63回年次大会、2008年3月24日、近畿大学

  88. 横田裕子、安仁屋勝
    高圧下におけるバルク金属ガラスの弾性的性質の見積もり
    日本物理学会第63回年次大会、2008年3月25日、近畿大学

  89. 江上慎一郎、下條冬樹、安仁屋勝
    第一原理分子動力学法による液体GeO2の静的構造の圧力依存性
    日本物理学会第63回年次大会、2008年3月25日、近畿大学

  90. 大村訓史、菅原崇行、下條冬樹、安仁屋勝
    第一原理分子動力学法による液体B2O3の構造と電子状態の圧力依存性
    日本物理学会第63回年次大会、2008年3月25日、近畿大学

  91. 古賀章浩、高良明英、下條冬樹、安仁屋勝
    第一原理分子動力学法による液体カルコゲン・ハロゲン混合系の構造と電子状態
    日本物理学会第63回年次大会、2008年3月26日、近畿大学

  92. 下條冬樹、渡邉聡、安仁屋勝
    計算機シミュレーションによるナノイオニクス現象の解明
    特定領域「高温ナノイオニクスを基盤とするヘテロ界面制御フロンティア」研究成果公開シンポジウム、2008年4月1日、東京大学山上会館

  93. Masaru Aniya (Invited)
    The Role of the Intermediate Range Structure in the Ion Dynamics of Superionic Glasses
    11th Asian Conference on Solid State Ionics, 10 June 2008, Coimbatore (India)

  94. Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    A Comparative Study of the Fragility in Ion Conducting Oxide Glasses
    11th Asian Conference on Solid State Ionics, 10 June 2008, Coimbatore (India)

  95. Takaki Indoh and Masaru Aniya
    Atomic Jump and Anharmonicity in an Analytical Model for the Velocity Autocorrelation Function
    11th Asian Conference on Solid State Ionics, 10 June 2008, Coimbatore (India)

  96. Jean Leopold Ndeugueu and Masaru Aniya
    Medium Range Order and the Fitting Parameters of the AC Conductivity of Superionic Glasses
    11th Asian Conference on Solid State Ionics, 11 June 2008, Coimbatore (India)

  97. Shinya Hamakawa, Masaru Aniya and Fuyuki Shimojo
    A Molecular Dynamics Study of the Pressure Dependence of the Structure and Ion Transport Properties in Ag1-xCuxI
    11th Asian Conference on Solid State Ionics, 11 June 2008, Coimbatore (India)

  98. Masaru Aniya and Masahiro Ikeda (Invited)
    Bond Strength-Coordination Number Fluctuations and the Fragility of Some Ion Conducting Oxide and Chalcogenide Glass Forming Liquids
    2nd International Conference on Functional Materials & Devices, 18 June 2008, Kuala Lumpur (Malaysia)

  99. 谷口祥、安仁屋勝
    イオン導電体の熱電効果:理論的モデルによる予測
    第12回超イオン導電体物性研究会、2008年6月26日、山形市市民生活支援センター

  100. 池田祥典、安仁屋勝
    超イオン導電ガラスの非線形光学定数
    第12回超イオン導電体物性研究会、2008年6月27日、山形市市民生活支援センター

  101. 安仁屋勝
    カルコゲナイドガラスにおける濃度揺らぎとフォトドーピング
    第12回超イオン導電体物性研究会、2008年6月27日、山形市市民生活支援センター

  102. Akihiro Koga, Akihide Koura, Fuyuki Shimojo, and Masaru Aniya
    Ab Initio Molecular-Dynamics Study of Structural and Electronic Properties of Liquid Chalcogen-Halogen Mixtures
    7th Liquid Matter Conference, 27June-1 July 2008, Lund (Sweden)

  103. Satoshi Ohmura, Fuyuki Shimojo and Masaru Aniya
    Ab Initio Molecular-Dynamics Study of Structural and Electronic Properties of Liquid B2O3 under Pressure
    7th Liquid Matter Conference, 27June-1 July 2008, Lund (Sweden)

  104. 池田昌弘、安仁屋勝
    結合力・配位数揺らぎモデルとVFT方程式
    日本物理学会2008年秋季大会、2008年9月20日、岩手大学

  105. 池田祥典、安仁屋勝
    超イオン導電ガラスの非線形光学定数2
    日本物理学会2008年秋季大会、2008年9月20日、岩手大学

  106. ドゥーグ・ジャーン・レオポルト、安仁屋勝
    超イオン導電ガラスにおけるベキ関数型導電性のパラメータ間の相関 II
    日本物理学会2008年秋季大会、2008年9月20日、岩手大学

  107. 谷口祥、安仁屋勝
    イオン導電体の熱膨張とイオン拡散の活性化エネルギー
    日本物理学会2008年秋季大会、2008年9月20日、岩手大学

  108. 江上慎一郎、大村訓史、下條冬樹、安仁屋勝
    第一原理分子動力学法による液体GeO2の静的構造の圧力依存性 II
    日本物理学会2008年秋季大会、2008年9月23日、岩手大学

  109. 大村訓史、下條冬樹、安仁屋勝
    第一原理分子動力学法による液体B2O3の構造と拡散機構の圧力依存性
    日本物理学会2008年秋季大会、2008年9月23日、岩手大学

  110. 古賀章浩、下條冬樹、安仁屋勝
    第一原理分子動力学法による液体Se0.5Cl0.5混合系の分子間配向相関
    日本物理学会2008年秋季大会、2008年9月23日、岩手大学

  111. Masaru Aniya (Invited)
    A Model for the Anomalous Electronic Properties in Liquid Silver Chalcogenides: Implications from a Viscoelastic Theory
    The 4th International Symposium on the New Frontiers of Thermal Studies of Materials, 1 December 2008, Yokohama (Japan)

  112. Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Bond Strength-Coordination Number Fluctuation Model of the Melt and the VFT Equation
    The 4th International Symposium on the New Frontiers of Thermal Studies of Materials, 1 December 2008, Yokohama (Japan)

  113. Jean Leopold Ndeugueu, Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    A Comparison Between the Bond Strength-Coordination Number Fluctuation Model and the Random Walk Model of Viscosity
    The 4th International Symposium on the New Frontiers of Thermal Studies of Materials, 1 December 2008, Yokohama (Japan)

  114. Sachi Taniguchi and Masaru Aniya
    Relationship Between the Heat of Transport and the Activation Energy of Ion Conduction
    The 4th International Symposium on the New Frontiers of Thermal Studies of Materials, 2 December 2008, Yokohama (Japan)

  115. Yuko Yokota and Masaru Aniya
    Evaluation of the Elastic Properties of Bulk Metallic Glasses
    The 4th International Symposium on the New Frontiers of Thermal Studies of Materials, 2 December 2008, Yokohama (Japan)

  116. 犬童貴樹、安仁屋勝
    速度相関関数と拡散係数の解析的理論:非調和ポテンシャルの効果
    第34回固体イオニクス討論会、2008年12月4日、東京大学生産技術研究所

  117. 池田祥典、安仁屋勝
    イオン導電体の非線形光学定数
    第34回固体イオニクス討論会、2008年12月4日、東京大学生産技術研究所

  118. 犬童貴樹、安仁屋勝
    アルカリ金属における原子拡散:非調和項の効果
    第114回日本物理学会九州支部例会、2008年12月6日、福岡工業大学

  119. 谷口祥、安仁屋勝
    イオン導電体の熱膨張とイオン拡散の活性化エネルギー
    第114回日本物理学会九州支部例会、2008年12月6日、福岡工業大学

  120. Ndeugueu Jean Leopold、安仁屋勝
    AgI-AgPO3 ガラスの交流イオン伝導:対数加成則による解析
    第114回日本物理学会九州支部例会、2008年12月6日、福岡工業大学

  121. 貞国治人、安仁屋勝
    拡散力モデルによる物質の融点
    第114回日本物理学会九州支部例会、2008年12月6日、福岡工業大学

  122. 池田祥典、安仁屋勝
    超イオン導電体の非線形光学定数に対するモデル
    第114回日本物理学会九州支部例会、2008年12月6日、福岡工業大学

  123. 大村訓史、下條冬樹、安仁屋勝
    第一原理分子動力学法による液体B2O3の圧力誘起構造変化
    第114回日本物理学会九州支部例会、2008年12月6日、福岡工業大学

  124. 池田昌弘、安仁屋勝
    金属ガラスの粘性:結合力・配位数揺らぎモデルとVFT則による解析
    第114回日本物理学会九州支部例会、2008年12月6日、福岡工業大学

  125. 古賀章浩、下條冬樹、安仁屋勝
    第一原理分子動力学法による液体Se0.5Cl0.5混合系の分子間相関
    第114回日本物理学会九州支部例会、2008年12月6日、福岡工業大学

  126. 安仁屋勝 (依頼講演)
    超イオン導電ガラスの中距離構造と緩和現象
    九州大学フロントリサーチャー育成プログラム、ランダム系物性研究の基礎と展望 -イオン伝導と中距離構造ゆらぎ-、2008年12月20日、九州大学

  127. Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Viscosity of Metallic Glass Forming Liquids: Analyses by the Bond Strength-Coordination Number Fluctuation Model and the VFT Law
    The Second International Student Conference on Advanced Science and Technology, 22 December 2008, Beijing (China)

  128. Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Viscosity of Metallic Glass Forming Liquids: Analyses by the Bond Strength-Coordination Number Fluctuation Model and the VFT Law
    Internatinal COE Forum on Pulsed Power Enginnering & Young Researcher Training Camp, Kumamoto University Global COE Program “Global Initiative Center for Pulsed Power Engineering”, 10 January 2009, Amakusa (Japan)

  129. 下條冬樹、安仁屋勝、渡邉聡
    計算機シミュレーションによるナノイオニクス現象の解明
    特定領域「高温ナノイオニクスを基盤とするヘテロ界面制御フロンティア」平成20年度研究成果報告会、2009年3月18日、東北大学片平さくらホール

  130. 貞国治人、安仁屋勝
    拡散力モデルによる銀や銅ハライドの融解
    日本物理学会第64回年次大会、2009年3月28日、立教大学

  131. 池田祥典、安仁屋勝
    イオン伝導と非線形光学:電子・イオン相互作用の効果
    日本物理学会第64回年次大会、2009年3月29日、立教大学

  132. ドゥーグ・ジャーン・レオポルト、池田昌弘、安仁屋勝
    イオン導電性ポリマーにおける協同運動の温度領域
    日本物理学会第64回年次大会、2009年3月29日、立教大学

  133. 谷口祥、安仁屋勝
    イオン導電体の熱膨張とイオン拡散の活性化エネルギーII
    日本物理学会第64回年次大会、2009年3月29日、立教大学

  134. 犬童貴樹、安仁屋勝
    表面でのイオン拡散:解析的速度相関関数によるアプローチ
    日本物理学会第64回年次大会、2009年3月29日、立教大学

  135. 大村訓史、下條冬樹、安仁屋勝
    第一原理分子動力学法による液体B2O3の構造と拡散機構の圧力依存性II
    日本物理学会第64回年次大会、2009年3月30日、立教大学

  136. 柳川慶幸、大村訓史、下條冬樹、安仁屋勝
    第一原理分子動力学法による液体Asの構造と電子状態の圧力依存性
    日本物理学会第64回年次大会、2009年3月30日、立教大学

  137. 古賀章浩、下條冬樹、安仁屋勝
    第一原理分子動力学法による液体Se0.5Cl0.5の動的性質
    日本物理学会第64回年次大会、2009年3月30日、立教大学

  138. 池田昌弘、安仁屋勝
    イオン液体の粘性と輸送特性に対するモデル
    日本物理学会第64回年次大会、2009年3月30日、立教大学

  139. 安仁屋勝 (依頼講演)
    物質の融解:簡単なモデルからのアプローチ
    無容器法と放射光X線を組み合わせた新しいサイエンスの展開、2009年5月12日、不規則系物質先端科学研究会、宇宙航空研究開発機構(JAXA)筑波宇宙センター

  140. Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    A Model for the Transport Properties in Ionic Liquids
    17th Conference on Solid State Ionics, 29 June 2009, Fairmont Royal York Hotel, Toronto (Canada)

  141. Jean Leopold Ndeugueu, Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Correlation Between the Temperature Range of Cooperativity and the Fragility Index in Ion Conducting Polymers
    17th Conference on Solid State Ionics, 29 June 2009, Fairmont Royal York Hotel, Toronto (Canada)

  142. Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Theoretical Analysis of the Temperature and Pressure Dependences of the Viscosity in Supercooled Liquids
    International Conference on High Pressure Science and Technology, Joint AIRAPT-22 & HPCJ-50, 30 July 2009, Tokyo International Exchange Center, Odaiba, Tokyo (Japan)

  143. Masaru Aniya and Masahiro Ikeda
    Pressure Dependence of the Fragility in Metallic Glass Forming Liquids: Predictions from a Theoretical Model and Materials Properties Correlations
    International Conference on High Pressure Science and Technology, Joint AIRAPT-22 & HPCJ-50, 31 July 2009, Tokyo International Exchange Center, Odaiba, Tokyo (Japan)

  144. Masaru Aniya and Masahiro Ikeda (Invited)
    Viscosity of Metallic Glass Forming Liquids: Analysis Based on Bond Strength-Coordination Number Fluctuations
    THERMEC’2009 International Conference on Processing & Manufacturing of Advanced Materials, 27 August 2009, Maritim Hotel, Berlin (Germany)

  145. Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Correlation Between Viscosity, Diffusion Coefficient, Ionic Conductivity and Cooperativity of Ionic Motions in Ionic Liquids
    Internatinal COE Forum on Pulsed Power Enginnering & Young Researcher Training Camp, Kumamoto University Global COE Program “Global Initiative Center for Pulsed Power Engineering”, 15 September 2009, Aso Villa Park Hotel, Kumamoto (Japan)

  146. Sachi Taniguchi and Masaru Aniya
    Relationship Between Thermal Expansion and Ionic Conduction in Perovskite-Type Oxides
    Internatinal COE Forum on Pulsed Power Enginnering & Young Researcher Training Camp, Kumamoto University Global COE Program “Global Initiative Center for Pulsed Power Engineering”, 15 September 2009, Aso Villa Park Hotel, Kumamoto (Japan)

  147. Shosuke Ikeda and Masaru Aniya
    Nonlinear Optical Constants of Superionic Conductors –A Study from the Bond Orbital Theory–
    Internatinal COE Forum on Pulsed Power Enginnering & Young Researcher Training Camp, Kumamoto University Global COE Program “Global Initiative Center for Pulsed Power Engineering”, 15 September 2009, Aso Villa Park Hotel, Kumamoto (Japan)

  148. 池田祥典、安仁屋勝
    イオン導電体の非線形光学定数 ―結合軌道論による考察―
    日本物理学会2009年秋季大会、2009年9月27日、熊本大学

  149. 池田昌弘、安仁屋勝
    イオン液体における輸送係数の活性化エネルギー間の相関
    日本物理学会2009年秋季大会、2009年9月27日、熊本大学

  150. ドゥーグ・ジャーン・レオポルト、安仁屋勝
    ペロフスカイト型Liイオン導電体における交流伝導度のベキ則
    日本物理学会2009年秋季大会、2009年9月27日、熊本大学

  151. 貞国治人、池田祥典、安仁屋勝
    AB化合物の構造安定性と超イオン導電性
    日本物理学会2009年秋季大会、2009年9月27日、熊本大学

  152. 谷口祥、安仁屋勝
    ペロフスカイト型酸化物の熱膨張とイオン伝導
    日本物理学会2009年秋季大会、2009年9月27日、熊本大学

  153. 犬童貴樹、安仁屋勝
    超イオン導電ガラスにおける非アレニウス型イオン伝導:経験式の提案
    日本物理学会2009年秋季大会、2009年9月27日、熊本大学

  154. Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Cooperativity of Ionic Motions and Charge Transport in Room-Temperature Ionic Liquids
    The 3rd International Conference on Physics of Solid State Ionics, 27 October 2009, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  155. Sachi Taniguchi and Masaru Aniya
    Relationship Between Thermal Expansion and Ionic Conduction in Perovskite-Type Oxides
    The 3rd International Conference on Physics of Solid State Ionics, 27 October 2009, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  156. Shosuke Ikeda and Masaru Aniya
    Nonlinear Optical Constants of Superionic Conductors –A Study from the Bond Orbital Theory–
    The 3rd International Conference on Physics of Solid State Ionics, 27 October 2009, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  157. Haruhito Sadakuni, Shosuke Ikeda and Masaru Aniya
    Correlations Between the Melting Temperature and the Bonding Parameters in AB-Type Compounds
    The 3rd International Conference on Physics of Solid State Ionics, 27 October 2009, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  158. Takaki Indoh and Masaru Aniya
    A Simple Model for the Non-Arrhenius Ionic Conductivity in Superionic Glasses
    The 3rd International Conference on Physics of Solid State Ionics, 27 October 2009, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  159. Jean Leopold Ndeugueu and Masaru Aniya
    On the Power Law Behavior of the AC Conductivity in Li Ion Conducting Perovskites
    The 3rd International Conference on Physics of Solid State Ionics, 27 October 2009, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  160. Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Correlation Between Fragility and Coooperativity in Bulk Metalllic Glass Forming Liquids
    The 7th International Conference on Bulk Metallic Glasses, 2 November 2009, Paradise Hotel, Busan (Korea)

  161. 谷口祥、安仁屋 勝
    ペロフスカイト型酸化物の熱膨張とイオン伝導
    平成21年度応用物理学会九州支部学術講演会、2009年11月21日、熊本大学

  162. 池田祥典、安仁屋勝
    非線形光学定数とイオン拡散-結合軌道論による考察-
    平成21年度応用物理学会九州支部学術講演会、2009年11月21日、熊本大学

  163. 犬童貴樹、安仁屋勝
    非アレニウス型イオン伝道に対するモデル
    平成21年度応用物理学会九州支部学術講演会、2009年11月21日、熊本大学

  164. サハラ、安仁屋勝
    液体Ag-Se 系の音速:化学量論的組成近傍での振舞い
    第115回日本物理学会九州支部例会、2009年12月5日、宮崎大学

  165. 池田祥典、安仁屋勝
    イオン拡散と非線形光学定数:結合論からの考察
    第115回日本物理学会九州支部例会、2009年12月5日、宮崎大学

  166. ドゥーグ・ジャーン・レオポルト、安仁屋勝
    ポリエチレンオキシド系リチウムイオン導電体における緩和時間の動的クロスオーバー
    第115回日本物理学会九州支部例会、2009年12月5日、宮崎大学

  167. 谷口祥、安仁屋 勝
    ペロフスカイト型酸素イオン導電体の熱膨張とイオン伝導
    第115回日本物理学会九州支部例会、2009年12月5日、宮崎大学

  168. 池田祥典、安仁屋勝
    イオン導電体の非線形光学定数II
    第35回固体イオニクス討論会、2009年12月8日、グランキューブ大阪

  169. 犬童貴樹、安仁屋勝
    非アレニウス型イオン伝道に対するモデル
    第35回固体イオニクス討論会、2009年12月8日、グランキューブ大阪

  170. Jean Leopold Ndeugueu and Masaru Aniya
    A Bridge between the A.C. Conductivity and the Fragility Index in a Poly(ethylene oxide)-based Lithium Ion Conductor
    The Third International Student Conference on Advanced Science and Technology, 12 December 2009, Ewha Womans University, Seoul (Korea)

  171. Haruhito Sadakuni and Masaru Aniya
    Application of the Bond Orbital Model to the Melting Phenomena
    The Third International Student Conference on Advanced Science and Technology, 12 December 2009, Ewha Womans University, Seoul (Korea)

  172. Sachi Taniguchi and Masaru Aniya
    Relationship Between Thermal Expansion, Ionic Conduction and Ionicity in Perovskite-Type Oxides
    International Conference on Electroceramics, 14 December 2009, University of Delhi, Delhi (India)

  173. Masaru Aniya (Invited)
    Bond Fluctuation Model of Superionic Conductors: Concepts and Applications
    International Conference on Electroceramics, 15 December 2009, University of Delhi, Delhi (India)

  174. Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Correlation Between Fragility and Coooperativity in Bulk Metalllic Glass Forming Liquids
    グローバルCOEプログラム「衝撃エネルギー工学グローバル先導拠点」熊本大学産学連携シンポジウム2010、2010年3月3日、熊本大学

  175. 谷口祥、安仁屋勝
    ペロフスカイト型酸化物の熱膨張とイオン伝導
    グローバルCOEプログラム「衝撃エネルギー工学グローバル先導拠点」熊本大学産学連携シンポジウム2010、2010年3月3日、熊本大学

  176. 池田祥典、安仁屋勝
    Photoionics の開拓に向けて-固体中のイオン拡散と光学的性質の相関-
    グローバルCOEプログラム「衝撃エネルギー工学グローバル先導拠点」熊本大学産学連携シンポジウム2010、2010年3月3日、熊本大学

  177. 池田祥典、安仁屋勝
    超イオン導電ガラスの非線形光学定数とSheik-Bahaeの式
    日本物理学会第65回年次大会、2010年3月22日、岡山大学

  178. 犬童貴樹、安仁屋勝
    非アレニウス型イオン伝導に対するモデル:β-AgIへの適用
    日本物理学会第65回年次大会、2010年3月22日、岡山大学

  179. 貞国治人、安仁屋勝
    二元化合物のイオン伝導性と融解現象に対する結合軌道モデルの適用
    日本物理学会第65回年次大会、2010年3月23日、岡山大学

  180. ドゥーグ・ジャーン・レオポルト、安仁屋勝
    リチウムイオン導電性ポリマーにおける緩和時間のクロスオーバー: 結合強度・配位数ゆらぎモデルによる解析
    日本物理学会第65回年次大会、2010年3月23日、岡山大学

  181. 谷口祥、安仁屋勝
    イオン導電体のフォノン振動数とイオン伝導の活性化エネルギー
    日本物理学会第65回年次大会、2010年3月23日、岡山大学

  182. 池田昌弘、安仁屋勝
    イオン液体における輸送係数と協同運動の温度依存性
    日本物理学会第65回年次大会、2010年3月23日、岡山大学

  183. サハラ、犬童貴樹、安仁屋勝
    液体Ag-Se系における音速とイオン輸送:粘弾性理論による解析
    日本物理学会第65回年次大会、2010年3月23日、岡山大学

  184. Masaru Aniya (Invited)
    Physical Properties of Some Superionic Conductors in the Liquid State
    The 12th Asian Conference on Solid State Ionics and 15th Chinese Conference on Solid State Ionics, 3 May 2010, Wuhan (China)

  185. Sachi Taniguchi and Masaru Aniya
    Relationship between Ionic Conduction and Nature of Electronic Transport Properties in Perovskite Oxides
    The 12th Asian Conference on Solid State Ionics and 15th Chinese Conference on Solid State Ionics, 4 May 2010, Wuhan (China)

  186. Sahara and Masaru Aniya
    Composition Dependence of the Sound Velocity in Ag-Se System: A Study Based on a Viscoelastic Model
    The 12th Asian Conference on Solid State Ionics and 15th Chinese Conference on Solid State Ionics, 4 May 2010, Wuhan (China)

  187. Shosuke Ikeda and Masaru Aniya
    Nonlinear Optical Constants of Superionic Conducting Glasses –Analysis by the BGO Model-
    The 12th Asian Conference on Solid State Ionics and 15th Chinese Conference on Solid State Ionics, 4 May 2010, Wuhan (China)

  188. 池田祥典、安仁屋勝
    超イオン導電ガラスの非線形光学定数 –BGOモデルによる解析-
    第54回固体イオニクス研究会・第14回超イオン導電体物性研究会、2010年5月28日、徳島大学

  189. Masakazu Yarimitsu and Masaru Aniya
    A Molecular Dynamics Study on Pressure Dependence of Ag Diffusion in Ag3SI
    CIMTEC 2010, 5th Forum on New Materials, 17 June 2010, Montecatini Terme (Italy)

  190. Sachi Taniguchi and Masaru Aniya
    A Chemical Bonding approach to Ionic Conduction and Thermal Expansion in Oxide Ion Conductors
    CIMTEC 2010, 5th Forum on New Materials, 17 June 2010, Montecatini Terme (Italy)

  191. 安仁屋勝 (依頼講演)
    液体銀カルコゲナイドの物性
    講演会、2010年7月21日、山形大学理学部

  192. Sachi Taniguchi and Masaru Aniya
    Relationship between the Activation Energy of Ion Migration and the Heat of Transport in some Ionic Conductors
    21st IUPAC International Conference on Chemical Thermodynamics, 2 August 2010, Tsukuba (Japan)

  193. Haruhito Sadakuni and Masaru Aniya
    Analysis of the Temperature Dependence of Elastic Constants of AgCl
    21st IUPAC International Conference on Chemical Thermodynamics, 2 August 2010, Tsukuba (Japan)

  194. Jean Leopold Ndeugueu and Masaru Aniya
    Classification of Glassy Electrolytes for Lithium-ion Batteries by the Bond-Strength-Coordination Number Fluctuation Model
    The 3rd International Conference on Multi-Functional Materials and Structures, 16 September 2010, Jeonju (Korea)

  195. Takaki Indoh and Masaru Aniya
    Testing the Applicability of an Expression for the Non-Arrhenius Ionic Conductivity in Solid Electrolytes
    The 3rd International Conference on Multi-Functional Materials and Structures, 16 September 2010, Jeonju (Korea)

  196. 池田祥典、安仁屋勝
    結合性の観点から見た非線形光学定数とイオン伝導の相関
    日本物理学会2010年秋季大会、2010年9月24日、大阪府立大学

  197. 貞国治人、安仁屋勝
    イオン結晶の弾性定数と結合性の温度依存性
    日本物理学会2010年秋季大会、2010年9月24日、大阪府立大学

  198. 犬童貴樹、安仁屋勝
    固体電解質の非アレニウス型イオン伝導度の解析
    日本物理学会2010年秋季大会、2010年9月24日、大阪府立大学

  199. 池田昌弘、安仁屋勝
    Ge-Sb-S(Se)ガラスにおける平均結合エネルギーと揺らぎ
    日本物理学会2010年秋季大会、2010年9月24日、大阪府立大学

  200. 谷口祥、安仁屋勝
    ペロフスカイト型酸化物のイオン伝導と電子伝導特性
    日本物理学会2010年秋季大会、2010年9月25日、大阪府立大学

  201. Sahara, Jean Leopold Ndeugueu and Masaru Aniya
    Analysis of the Physical Properties of Trehalose-Water-Lithium Iodide based on the Bond Strength-Coordination Number Fluctuation Model
    日本物理学会2010年秋季大会、2010年9月25日、大阪府立大学

  202. Sachi Taniguchi and Masaru Aniya
    Relationship between Ionic Conduction and Nature of Electronic Transport Properties in Perovskite Oxides
    Internatinal COE Forum on Pulsed Power Enginnering & Young Researcher Training Camp, Kumamoto University Global COE Program “Global Initiative Center for Pulsed Power Engineering”, 28 September 2010, Kirishima Kanko Hotel, Kagoshima (Japan)

  203. Shosuke Ikeda and Masaru Aniya
    Relationships between Nonlinear Optical Properties and Ion Conduction
    Internatinal COE Forum on Pulsed Power Enginnering & Young Researcher Training Camp, Kumamoto University Global COE Program “Global Initiative Center for Pulsed Power Engineering”, 28 September 2010, Kirishima Kanko Hotel, Kagoshima (Japan)

  204. Sahara, Jean Leopold Ndeugueu and Masaru Aniya
    Analysis of the Physical Properties of Trehalose-Water-Lithium Iodide Based on the Bond Strength-Coordination Number Fluctuation Model
    International Conference on Materials Science and Technology 2010, 20 October 2010, Puspiptek, Serpong (Indonesia)

  205. Takaki Indoh, Masahiro Fujiwara and Masaru Aniya
    Effects of Polarizability in Ion Transport: A Study based on an Analytical Expression of the Velocity Autocorrelation Function
    International Conference on Materials Science and Technology 2010, 21 October 2010, Puspiptek, Serpong (Indonesia)

  206. Masaru Aniya (Invited)
    Average Electronegativity: Some Applications in Ionic Conductors and Other Materials
    International Conference on Materials Science and Technology 2010, 21 October 2010, Puspiptek, Serpong (Indonesia)

  207. Masaru Aniya (依頼講演)
    Physics of Superionic Conductors - A Brief Introduction and Some Recent Results -
    Seminar, Hasanuddin University, 23 October 2010, Makassar (Indonesia)

  208. Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Fractional Exponent of the Modified Stokes-Einstein Relation in the Metallic Glass-Forming Melt Pd43Cu27Ni10P20
    International Conference on Advances in Materials and Manufacturing Processes, 7 November 2010, Best Western Shenzhen Felicity Hotel, Shenzhen (China)

  209. Sachi Taniguchi and Masaru Aniya
    A Theoretical Model for the Relationship between Thermal Expansion and Ionic Conduction
    3rd International Congress on Ceramics, 15 November 2010, Osaka International Convention Center, Osaka (Japan)

  210. Shosuke Ikeda and Masaru Aniya
    A Study on the Relationship between Nonlinear Optical Constants and the Ionic Conductivity in Glasses
    3rd International Congress on Ceramics, 16 November 2010, Osaka International Convention Center, Osaka (Japan)

  211. Masaru Aniya
    Understanding the Composition Dependence of the Fragility of AgI-Ag2O-MxOy Glassy Systems
    3rd International Congress on Ceramics, 16 November 2010, Osaka International Convention Center, Osaka (Japan)

  212. Takaki Indoh and Masaru Aniya
    An Analytical Model for the Non-Arrhenius Ionic Conductivity of Polymers
    International Symposium on Advanced Soft Materials, 25 November 2010, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  213. Sahara and Masaru Aniya
    Viscosities of Trehalose-Water-Lithium Iodide System: Analysis Based on the Bond Strength-Coordination Number Fluctuation Model
    International Symposium on Advanced Soft Materials, 25 November 2010, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  214. 池田祥典、安仁屋勝
    イオン伝導と非線形光学定数の相関-Sheik-Bahaeの理論からの考察-
    第36回固体イオニクス討論会、2010年11月26日、仙台市情報・産業プラザ

  215. 谷口祥、安仁屋勝
    固体の熱膨張とイオン伝導の関係に対する理論的モデル
    第36回固体イオニクス討論会、2010年11月26日、仙台市情報・産業プラザ

  216. 安仁屋勝 (依頼講演)
    液体銀カルコゲナイドの物性-超イオン導電現象との接点-
    九州大学理学研究院物理学部門教室談話会、2010年11月30日、九州大学

  217. 犬童貴樹、安仁屋勝
    銀ハライドにおける非アレニウス型イオン伝導の解析
    第116回日本物理学会九州支部例会、2010年12月4日、長崎大学

  218. 貞国治人、安仁屋勝
    イオン結晶の弾性スティフネスと結合性の温度依存性
    第116回日本物理学会九州支部例会、2010年12月4日、長崎大学

  219. 池田祥典、安仁屋勝
    イオン導電体におけるイオン輸送の活性化エネルギーと非線形光学定数
    第116回日本物理学会九州支部例会、2010年12月4日、長崎大学

  220. Takaki Indoh and Masaru Aniya
    An Analytical Model for the non-Arrhenius Ionic Conductivity in Silver Halides
    The 5th International Student Conference on Advanced Science and Technology, 15 December 2010, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  221. Sachi Taniguchi and Masaru Aniya
    Relationship between Ionic Conduction and Electronic Properties in Complex Perovskite Oxides
    The 5th International Student Conference on Advanced Science and Technology, 15 December 2010, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  222. Sahara and Masaru Aniya
    Theoretical Analysis of the Viscosity of Trehalose-Water-Lithium Iodide
    The 5th International Student Conference on Advanced Science and Technology, 15 December 2010, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  223. Shosuke Ikeda and Masaru Aniya
    Correlation between Nonlinear Optical Properties and Ionic Conduction in (AgX)x-(Ag2O.B2O3)1-x (X=Cl, Br, I) Glasses -A Study based on Miller Rule-
    The 5th International Student Conference on Advanced Science and Technology, 15 December 2010, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  224. Haruhito Sadakuni and Masaru Aniya
    Temperature Dependence of the Elastic Stiffness of AgBr
    The 5th International Student Conference on Advanced Science and Technology, 16 December 2010, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  225. Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Temperature Dependence of Transport Coefficients and Cooperativity in Ionic Liquids
    The 3rd Asian Conference on Molten Salts and Ionic Liquids, 7 January 2011, Harbin Engineering University, Harbin (China)

  226. 谷口祥、安仁屋 勝
    ペロフスカイト型酸化物のイオン伝導と電子伝導特性
    グローバルCOEプログラム「衝撃エネルギー工学グローバル先導拠点」衝撃エネルギー産業化コンソーシアム、熊本大学産学連携シンポジウム2011、2010年3月9日、熊本大学

  227. 池田祥典、安仁屋 勝
    PHOTOIONICS -固体中のイオン拡散と光学的性質の相関-
    グローバルCOEプログラム「衝撃エネルギー工学グローバル先導拠点」衝撃エネルギー産業化コンソーシアム、熊本大学産学連携シンポジウム2011、2010年3月9日、熊本大学

  228. 池田祥典、安仁屋勝
    結合軌道論によるイオン導電体の光学的性質の解析
    日本物理学会第66回年次大会、2011年3月27日、新潟大学 (ネット公開)

  229. 犬童貴樹、安仁屋勝
    固体電解質の非アレニウス型イオン伝導度の解析Ⅱ
    日本物理学会第66回年次大会、2011年3月3月27日、新潟大学 (ネット公開)

  230. 谷口祥、安仁屋勝
    イオン導電体の熱膨張とイオン伝導:モデルと実験値の解析
    日本物理学会第66回年次大会、2011年3月27日、新潟大学 (ネット公開)

  231. 貞国治人、安仁屋勝
    イオン結晶の弾性定数と結合性の温度依存性Ⅱ
    日本物理学会第66回年次大会、2011年3月27日、新潟大学 (ネット公開)

  232. 池田昌弘、安仁屋勝
    イオン液体における粘性挙動の温度依存性とWalden則
    日本物理学会第66回年次大会、2011年3月28日、新潟大学 (ネット公開)

  233. Sahara and Masaru Aniya
    Analysis of the Viscosity of Ion Conducting Polymers based on the Bond Strength-Coordination Number Fluctuation Model and the WLF Equation
    日本物理学会第66回年次大会、2011年3月28日、新潟大学 (ネット公開)

  234. Masaru Aniya
    Chemical Trends in the Medium Range Structure of Binary Liquids and Metallic Glasses
    The 8th International Conference on Bulk Metallic Glasses, 16 May 2011, The Hong Kong Polytechnic University, Hong Kong (China)

  235. 池田祥典、安仁屋 勝
    イオン伝導ガラスの非線形光学定数と結合性
    第15回超イオン導電体物性研究会・第56回固体イオニクス研究会、2011年5月20日、かんぽの宿・奈良

  236. Sahara and Masaru Aniya
    A Comparative Study of the Viscosity of Ion Conducting Polymers based on the Bond Strength-Coordination Number Fluctuation Model and Other Models
    ICMAT 2011, International Conference on Materials for Advanced Technologies, 27 June 2011, Suntec, (Singapore)

  237. Sachi Taniguchi and Masaru Aniya (Invited)
    Mapping of Perovskite Oxides in the Localized vs Itinerant Electron Diagram and its relation with the Ionic Conductivity
    18th International Conference on Solid State Ionics, 7 July 2011, Warsaw Marriott Hotel, Warszawa (Poland)

  238. Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Transport Properties of Lithium Salt-Containing Ionic Liquids: Analysis based on the Bond Strength-Coordination Number Fluctuation Model
    18th International Conference on Solid State Ionics, 7 July 2011, Warsaw Marriott Hotel, Warszawa (Poland)

  239. Masaru Aniya (Invited)
    Elastic Constants, Equation of State and Mechanical Relaxations of Some Metallic Glasses at High Pressure
    THERMEC 2011, International Conference on Processing & Manufacturing of Advanced Materials, 2 August 2011, Quebec City Convention Center, Quebec (Canada)

  240. Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Estimation of the Mean Binding Energy and the Fluctuation of the Structural Units in Chalcogenide Glasses -Their Relations to Network Connectivity and Glass Transition Temperature-
    24th International Conference on Amorphous and Nanocrystalline Semiconductors (ICANS 24), 22 August 2011, Nara Prefectual New Public Hall, Nara (Japan)

  241. Masaru Aniya and Shosuke Ikeda
    Studying the Role of Medium Range Structure on the Dispersion Energy of Refractive Index in Chalcogenide Glasses
    24th International Conference on Amorphous and Nanocrystalline Semiconductors (ICANS 24), 23 August 2011, Nara Prefectual New Public Hall, Nara (Japan)

  242. Shosuke Ikeda and Masaru Aniya
    Correlation between the Nonlinear Optical Constants and the Structural Relaxation Parameters in Chalcogenide Glasses
    24th International Conference on Amorphous and Nanocrystalline Semiconductors (ICANS 24), 25 August 2011, Nara Prefectual New Public Hall, Nara (Japan)

  243. Shosuke Ikeda and Masaru Aniya
    A Study towards Understanding the Correlation between Optical Constants and the Medium-Range Structural Unit Fluctuations
    Internatinal COE Forum on Pulsed Power Enginnering & Young Researcher Training Camp, Kumamoto University Global COE Program “Global Initiative Center for Pulsed Power Engineering”, 12 September 2011, Aso Hakuun Sansou, Kumamoto (Japan)

  244. 池田祥典、貞国治人、安仁屋勝
    イオン導電体の力学的性質と非線形光学特性の関係
    日本物理学会2011年秋季大会、2011年9月22日、富山大学五福キャンパス

  245. 貞国治人、安仁屋勝
    イオン導電体の弾性スティフネス定数とAnderson-Grüneisenパラメータ
    日本物理学会2011年秋季大会、2011年9月22日、富山大学五福キャンパス

  246. 池田昌弘、安仁屋勝
    イオン液体における粘性挙動の温度依存性とWalden則 II
    日本物理学会2011年秋季大会、2011年9月22日、富山大学五福キャンパス

  247. Sahara and Masaru Aniya
    Sound Velocity and Diffusion Coefficient of Liquid Ag-Se System: The Role of the Thomas-Fermi Screening Wavenumber in the Composition Dependence
    The 6th International Student Conference on Advanced Science and Technology, 25 September 2011, Shandong University, Jinan (China)

  248. サハラ、安仁屋勝
    Theoretical Analysis of the Physical Properties of Ion Conducting Polymers
    第117回日本物理学会九州支部例会、2011年12月3日、佐賀大学

  249. 池田祥典、安仁屋勝
    イオン伝導と場に依存する電気分極の相関
    第117回日本物理学会九州支部例会、2011年12月3日、佐賀大学

  250. 野口雄大郎、貞国治人、安仁屋勝
    アルカリボロハイドライドにおける体積弾性率と生成エンタルピーの相関
    第117回日本物理学会九州支部例会、2011年12月3日、佐賀大学

  251. 貞国治人、安仁屋勝
    高イオン伝導体のAnderson-Grüneisenパラメータ
    第117回日本物理学会九州支部例会、2011年12月3日、佐賀大学

  252. 池田祥典、安仁屋勝
    イオン拡散におけるイオン分極と電子分極の非線形性の役割
    第37回固体イオニクス討論会、2011年12月7日、鳥取市白兎会館

  253. 池田祥典、安仁屋勝
    イオン伝導の活性化エネルギーと非線形光学定数
    第22回光物性研究会、2011年12月10日、熊本大学工学部百周年記念会館

  254. 池田祥典、安仁屋勝
    PHOTOIONICSの開拓 -イオン伝導と非線形光学定数の相関の発見-
    熊本大学産学連携シンポジウム2012、2012年3月7日、熊本大学工学部百周年記念館

  255. 貞国治人、安仁屋勝
    AB型化合物におけるボンド伸縮・変角力とイオン度の関係の再考
    日本物理学会第67回年次大会、2012年3月24日、関西学院大学西宮上ケ原キャンパス

  256. 池田祥典、安仁屋勝
    外場に依存する電気感受率とイオン伝導に対するモデル
    日本物理学会第67回年次大会、2012年3月24日、関西学院大学西宮上ケ原キャンパス

  257. Sahara and Masaru Aniya
    Analysis of the Viscosity of Ion Conducting Polymers based on the Bond Strength-Coordination Number Fluctuation Model and the WLF Equation: Part II
    日本物理学会第67回年次大会、2012年3月24日、関西学院大学西宮上ケ原キャンパス

  258. 池田昌弘、安仁屋勝
    リチウム塩含有イオン液体における輸送特性:結合力・配位数揺らぎモデルによる解析
    日本物理学会第67回年次大会、2012年3月24日、関西学院大学西宮上ケ原キャンパス

  259. Shosuke Ikeda and Masaru Aniya
    Nonlinear Optical Constants of Ionic Conductors: Study based on the Sheik-Bahae Equation
    5th International Conference on Optical, Optoelectronic and Photonic Materials and Applications, ICOOPMA 2012, 4 June 2012, Nara Prefectural New Public Hall, Nara (Japan)

  260. Masaru Aniya (Invited)
    Understanding the Mechanism of Superionic Transport from Trends of Materials Properties
    10th International Conference Solid State Chemistry 2012, 11 June 2012, Pardubice University, Pardubice (Czech Republic)

  261. Yuraro Noguchi and Masaru Aniya
    Analysis of Elastic Properties of Metal Borohydrides
    The 13th Asian Conference on Solid State Ionics, 18 July 2012, Tohoku University, Sendai (Japan)

  262. Haruhito Sadakuni and Masaru Aniya
    Temperature Dependence of Elastic Parameters of Ionic Conductors
    The 13th Asian Conference on Solid State Ionics, 18 July 2012, Tohoku University, Sendai (Japan)

  263. Sahara and Masaru Aniya
    A Theoretical Analysis of Physical Properties of Aqueous Trehalose with Borax
    The 13th Asian Conference on Solid State Ionics, 18 July 2012, Tohoku University, Sendai (Japan)

  264. Masaru Aniya and Masahiro Ikeda
    A Study on the Correlation between Fragility and Cooperativity in Wide Class of Glass-Forming Substances
    13th International Conference on the Physics of Non-Crystalline Solids, 17 September 2012, Three Gorges Project Hotel, Yichang (China)

  265. Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    A Relationship between Diffusivity and Cooperativity of Supercooled Liquids in the Proximity of Glass Transition
    13th International Conference on the Physics of Non-Crystalline Solids, 17 September 2012, Three Gorges Project Hotel, Yichang (China)

  266. 池田祥典、安仁屋勝
    イオン導電体の非線形光学定数の理論的見積もり
    日本物理学会2012年秋季大会、2012年9月20日、横浜国立大学常盤台キャンパス

  267. Masaru Aniya, Masahiro Ikeda, Sahara and Jean Leopold Ndeugueu (Invited)
    Proposal of a new Model to Analyze the Temperature Dependence of the Viscosity of Ion Conducting Polymers and Ionic Liquids
    IUPAC 8th International Conference on Novel Materials and their Synthesis (NMS-VIII) & 22nd International Symposium on Fine Chemistry and Functional Polymers (FCFP-XXII), 16 October 2012, Grand New World Hotel Xi’An, Xi’An (China)

  268. Sahara and Masaru Aniya
    A Theoretical Analysis of the Viscosity of Ion Conducting Polymers Based on the Bond Strength-Coordination Number Fluctuation Model and the WLF Equation
    The 7th International Student Conference on Advanced Science and Technology, 30 October 2012, University of Seoul, Seoul (Korea)

  269. Sahara and Masaru Aniya
    Viscosities of Aqueous Trehalose with Borax System: Analysis based on the Bond Strength-Coordination Number Fluctuation Model and the WLF Equation
    International Symposium on Advanced Materials Having Multi-Degrees-of-Freedom (ISAMMDoF), 1 November 2012, 100th Anniversary Memorial Hall, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  270. Haruhito Sadakuni and Masaru Aniya
    Temperature Dependency of the Elastic Properties of High Ag Ion Conductors with the NaCl Structure
    International Symposium on Advanced Materials Having Multi-Degrees-of-Freedom (ISAMMDoF), 1 November 2012, 100th Anniversary Memorial Hall, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  271. Yuraro Noguchi and Masaru Aniya
    Analysis of Elastic Properties of Metal Borohydrides and Metal Alanates
    International Symposium on Advanced Materials Having Multi-Degrees-of-Freedom (ISAMMDoF), 1 November 2012, 100th Anniversary Memorial Hall, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  272. Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Cooperative Motions and Translational Diffusivity of Glass-Forming Liquids and Ionic Liquids with Lithium Salts
    International Symposium on Advanced Materials Having Multi-Degrees-of-Freedom (ISAMMDoF), 1 November 2012, 100th Anniversary Memorial Hall, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  273. 池田昌弘、安仁屋勝
    リチウム塩含有イオン液体におけるイオン拡散と協同運動
    第38回固体イオニクス討論会、2012年12月5日、京都テルサ

  274. Sahara, Masahiro Ikeda, Masaru Aniya
    Analysis of the Stokes-Einstein Relation in Polymer Electrolytes
    日本物理学会第68回年次大会、2013年3月27日、広島大学 東広島キャンパス

  275. 貞国治人、安仁屋勝
    二元化合物における結合異方性とポアソン比およびイオン伝導
    日本物理学会第68回年次大会、2013年3月27日、広島大学 東広島キャンパス

  276. 池田昌弘、安仁屋勝
    粘性の非アレニウス型温度依存性:Vogel-Fulcher -Tammann則の導出
    日本物理学会第68回年次大会、2013年3月29日、広島大学 東広島キャンパス

  277. 堀井直宏、岩堀淳、葛生伸、池田昌弘、安仁屋勝、青山義弘
    シリカガラスの失透における不純物の断面分布
    第60回応用物理学会春季学術講演会、2013年3月28日、神奈川工科大学

  278. Shosuke Ikeda and Masaru Aniya
    Nonlinear Optical Constants of Ionic Conductors
    The 19th International Conference on Solid State Ionics, 3 June 2013, Kyoto International Conference Center, Kyoto (Japan)

  279. Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Analysis of the Ionic Conductivity in Ionic Liquids: Interrelation between the Parameters of the VFT Equation
    The 19th International Conference on Solid State Ionics, 3 June 2013, Kyoto International Conference Center, Kyoto (Japan)

  280. Sahara, Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Analysis of the Physical Properties of Ion Conducting Polymers based on the Bond Strength- Coordination Number Fluctuation Model
    The 19th International Conference on Solid State Ionics, 3 June 2013, Kyoto International Conference Center, Kyoto (Japan)

  281. 池田昌弘、安仁屋勝
    イオン液体における輸送特性と分子間協同運動-粘性解析から得られるもう一つの情報-
    第63回固体イオニクス研究会・第16回超イオン導電体物性研究会、2013年7月12日、日立シビックセンター

  282. Sahara, Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Investigating the Relation between the Kohlrausch Exponent and the Fragility in Polymeric Systems
    The 12th Asia Pacific Physics Conference, APPC12, 16 July 2013, International Conference Hall, Makuhari Messe, Chiba (Japan)

  283. Masaru Aniya (Invited)
    Peculiar Mixed Conduction in Cu and Ag Chalcogenides
    EMN East Meeting, Energy Materials Nanotechnology, 8 September 2013, Beijing Xijiao Hotel, Beijing, China

  284. 池田昌弘、安仁屋勝
    リチウム塩含有イオン液体における輸送特性II:結合力・配位数揺らぎモデルに基づくイオン伝導度の表現
    日本物理学会2013年秋季大会、2013年9月26日、徳島大学

  285. Sahara, Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Analysis of Kohlrausch Exponent in Polymer Electrolytes
    日本物理学会2013年秋季大会、2013年9月26日、徳島大学

  286. 安仁屋勝 (招待講演)
    物性の相関から超イオン導電体を探る
    日本結晶学会平成25年度年会、シンポジウム『極限環境下における鉱物結晶学』、2013年10月13日、熊本大学

  287. Masaru Aniya (Invited)
    Medium Range Structure and Physical Propetties in Superionic Glasses
    IUPAC 9th International Conference on Novel Materials and their Synthesis (NMS-IX) & 23nd International Symposium on Fine Chemistry and Functional Polymers (FCFP-XXIII), 18 October 2013, Fudan University, Shanghai (China)

  288. 池田昌弘、安仁屋勝
    イオン液体およびリチウム塩含有イオン液体における輸送特性の理論的研究
    第39回固体イオニクス討論会、2013年11月22日、くまもと県民交流館パレア

  289. Sahara, Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Investigating the Physical Properties of Ion Conducting Polymers Based on the Bond Strength-Coordination Number Fluctuation Model
    第39回固体イオニクス討論会、2013年11月22日、くまもと県民交流館パレア

  290. Masaru Aniya and Masahiro Ikeda (Invited)
    Analysis of Cooperativity in Metallic Glass Forming Liquids
    THERMEC 2013, 8th International Conference on Processing & Manufactiring of Advanced Materials, 2 December 2013, Rio Hotel, Las Vegas (USA)

  291. Sahara, Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Viscosity, Conductivity, and Cooperativity of Polymer Electrolytes: Analysis based on the Bond Strength-Coordination Number Fluctuation Model
    The 8th International Student Conference on Advanced Science and Technology, 12 December 2013, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  292. Masaru Aniya
    Fragility and Cooperativity of Metallic Glass Forming Liquids
    The Fifth Meeting of Research Consortium on High-Pressure Research and The Kumamoto International Symposium on Recent Advancements of Physics and Mineralogy VI, 20 January 2014, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  293. 池田昌弘、安仁屋勝
    2成分系イオン液体におけるイオン伝導と粘性流動の機構
    日本物理学会第69回年次大会、2014年3月29日、東海大学 湘南キャンパス

  294. Sahara, Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Analysis of the Physical Properties of Polymer Electrolytes based on the Bond Strength-Coordination Number Fluctuation Model
    2nd International Symposium on Kumamoto Synchrotron Radiation (ISKSR2): Young Sciensits’ Day, 16 May 2014, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  295. Haruhito Sadakuni and Masaru Aniya
    Elastic Constants of Ionic Conductors: A Theoretical Study
    14th Asian Conference on Solid State Ionics, 25 June 2014, UTown, National University of Singapore, (Singapore)

  296. Yohei Okada, Sahara, Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    A Model for the Non-Arrhenius Ionic Conductivity of Solid Electrolytes
    14th Asian Conference on Solid State Ionics, 26 June 2014, UTown, National University of Singapore, (Singapore)

  297. Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Ionization Condition Scaled with Molecular Cooperativity in Ionic Liquids – Lithium Salt Mixtures
    14th Asian Conference on Solid State Ionics, 26 June 2014, UTown, National University of Singapore, (Singapore)

  298. 岡田陽平、Sahara、池田昌弘、犬童貴樹、安仁屋勝
    非アレニウス型イオン伝導度に対する結合論の観点からの解析
    第17回超イオン導電体物性研究会、2014年7月19、日本大学生産工学部(習志野市)

  299. 平野詠大、安仁屋勝
    Ag2S-AgPO3のグリューナイゼン・パラメータ
    第17回超イオン導電体物性研究会、2014年7月19日、日本大学生産工学部(習志野市)

  300. Masaru Aniya, Masahiro Ikeda and Shosuke Ikeda
    Structural Relaxation and Optical Properties in Amorphous Chalcogenides
    19th International Symposium on Non-Oxide and New Optical Glasses, 25 August 2014, Ramada Plaza Hotel, Jeju (Korea)

  301. Masahiro Ikeda, Sahara and Masaru Aniya
    Elastic Properties of Chalcogenide Systems across the Liquid–Glass Transition
    19th International Symposium on Non-Oxide and New Optical Glasses, 26 August 2014, Ramada Plaza Hotel, Jeju (Korea)

  302. Yuki Harada and Masaru Aniya
    Crystallochemical Analysis of Phase Change Materials
    19th International Symposium on Non-Oxide and New Optical Glasses, 26 August 2014, Ramada Plaza Hotel, Jeju (Korea)

  303. Sahara, Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Analysis of Viscosity, Conductivity, and Cooperativity of Ion Conducting Polymers based on the Bond Strength-Coordination Number Fluctuation Model
    International Union of Materials Research Societies - The 15th IUMRS International Conference in Asia 2014 (IUMRS-ICA 2014), 27 August 2014, Fukuoka University, Fukuoka (Japan)

  304. Sahara, Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Analysis of the Stokes-Einstein Relation in Polymer Electrolytes II
    日本物理学会2014年秋季大会、2014年9月8日、中部大学春日井キャンパス

  305. 平野詠大、安仁屋勝
    イオン導電体のグリューナイゼン・パラメータ
    日本物理学会2014年秋季大会、2014年9月9日、中部大学春日井キャンパス

  306. 岡田陽平、Sahara、池田昌弘、安仁屋勝
    固体電解質における非アレニウス型イオン伝導と結合性
    日本物理学会2014年秋季大会、2014年9月9日、中部大学春日井キャンパス

  307. 原田湧気、安仁屋勝
    相変化材料とイオン導電体
    日本物理学会2014年秋季大会、2014年9月9日、中部大学春日井キャンパス

  308. 池田昌弘、安仁屋勝
    AgI系イオン伝導性ガラス形成液体における粘性の非アレニウス―アレニウス型転移
    日本物理学会2014年秋季大会、2014年9月9日、中部大学春日井キャンパス

  309. 堀井直宏、寺岡智巳、葛生伸、池田昌弘、安仁屋勝、青山義弘
    シリカガラスの失透に対する反応雰囲気気体の影響
    第75回応用物理学会秋季学術講演会、2014年9月17日、北海道大学

  310. 平野詠大、安仁屋勝
    イオン導電体のグリューナイゼン・パラメータ
    LIB基盤研究プロジェクト第3回合同ミーティング、2014年10月10日、東京都市大学

  311. 岡田陽平、池田昌弘、安仁屋勝
    固体電解質における非アレニウス型イオン伝導度:理論的モデル及び結合性との関係
    第40回固体イオニクス討論会、2014年11月16日、東京工業大学蔵前会館

  312. 岡田陽平、Sahara、池田昌弘、安仁屋勝
    固体電解質における非アレニウス型イオン伝導と結合性
    第120回日本物理学会九州支部例会、2014年12月6日、崇城大学

  313. 原田湧気、安仁屋勝
    相変化材料とイオン導電体
    第120回日本物理学会九州支部例会、2014年12月6日、崇城大学

  314. 平野詠大、安仁屋勝
    イオン導電体のグリューナイゼン・パラメータ
    第120回日本物理学会九州支部例会、2014年12月6日、崇城大学

  315. 平野詠大、安仁屋勝
    イオン導電体のグリューナイゼン・パラメータ II
    LIB基盤研究プロジェクト第4回合同ミーティング、2014年12月19日、東京理科大学

  316. 安仁屋勝 (依頼講演)
    粘性の結合強度・配位数ゆらぎモデルとその応用
    平成26年度物質・デバイス領域共同研究関係セミナー、2015年1月13日、東北大学多元物質科学研究所

  317. Eita Hirano and Masaru Aniya
    The Grüneisen Parameter of Ionic Conductors
    EMN Meeting on Ceramics, 27 January 2015, Double Tree by Hilton Hotel Orlando at SeaWorld, Orlando, Florida (USA)

  318. Masaru Aniya and Masahiro Ikeda (Invited)
    Medium Range Structure, Ionic Conductivity and Fragility of Superionic Glasses
    EMN Meeting on Ceramics, 28 January 2015, Double Tree by Hilton Hotel Orlando at SeaWorld, Orlando, Florida (USA)

  319. 堀井直宏、桑名秀太、高野直也、葛生伸、池田昌弘、安仁屋勝、青山義弘、野村保之
    反応雰囲気気体がシリカガラスの失透に及ぼす影響 (II)
    第62回応用物理学会春季学術講演会、2015年3月11日~14日(3月11日)、東海大学湘南キャンパス

  320. 安仁屋勝 (依頼講演)
    超イオン導電体の基礎物性:ノンオーソドックスな観点からの理解と新規物性の探査
    LIB基盤研究プロジェクト第5回合同ミーティング、2015年3月13日、D-Square(刈谷市)

  321. 岡田陽平、安仁屋勝
    半経験的なイオン度の見積もり方法:正極材料への適用の試み
    LIB基盤研究プロジェクト第5回合同ミーティング、2015年3月13日、D-Square(刈谷市)

  322. 池田 昌弘、安仁屋 勝
    ガラス転移域を跨るGe-Se系の弾性と粘性
    日本物理学会第70回年次大会、2015年3月22日、早稲田大学

  323. 平野詠大、安仁屋勝
    イオン導電体のグリューナイゼン・パラメータII
    日本物理学会第70回年次大会、2015年3月23日、早稲田大学

  324. 原田湧気、安仁屋勝
    イオン導電性カルコゲナイドガラスに対する結晶化学的アプローチ
    日本物理学会第70回年次大会、2015年3月23日、早稲田大学

  325. 岡田陽平、池田昌弘、安仁屋勝
    固体電解質におけるイオン伝導度のアレニウス-非アレニウス転移
    日本物理学会第70回年次大会、2015年3月23日、早稲田大学

  326. Naohiro Horii, Nobu Kuzuu, Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Phase Transition of Silica Crystal and Impurity Distribution in the Devitrification of Silica Glass
    EM-NANO 2015, The 5th International Symposium on Organic and Inorganic Electronic Materials and Related Nanotechnologies, 18 June 2015, Toki Messe Niigata Convention Center, Niigata (Japan)

  327. 平野詠大、安仁屋勝
    イオン導電体における拡散係数とアンダーソン-グリューナイゼン・パラメータ
    1Q合同報告会、2015年7月8日、学習院大学

  328. 平野詠大、安仁屋勝
    イオン導電体における拡散係数とアンダーソン-グリューナイゼ ン・パラメータ
    第18回超イオン導電体物性研究会、2015年7月10日、徳島大学工学部(徳島市)

  329. 萩原一馬、安仁屋勝
    イオン伝導の活性化エネルギーに対する粒子サイズ効果
    第18回超イオン導電体物性研究会、2015年7月10日、徳島大学工学部(徳島市)

  330. 萩原一馬、安仁屋勝
    イオン伝導度の粒子サイズ依存性に対するモデル
    日本物理学会2015年秋季大会、2015年9月19日、関西大学千里山キャンパス

  331. 平野詠大、池田昌弘、安仁屋勝
    イオン導電体における拡散係数とグリューナイゼン・パラメータ
    日本物理学会2015年秋季大会、2015年9月19日、関西大学千里山キャンパス

  332. 岡田陽平、安仁屋勝
    イオン結晶の融解現象とイオン伝導
    日本物理学会2015年秋季大会、2015年9月19日、関西大学千里山キャンパス

  333. 原田湧気、安仁屋勝
    イオン導電性カルコゲナイドガラスに対する結晶化学的アプローチ II
    日本物理学会2015年秋季大会、2015年9月19日、関西大学千里山キャンパス

  334. 池田昌弘、安仁屋勝
    超イオン導電相における蛍石型結晶のイオン伝導度に対するモデル
    日本物理学会2015年秋季大会、2015年9月19日、関西大学千里山キャンパス

  335. Naohiro Horii, Nobu Kuzuu, Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Devitrification of Chlorine-Containing Silica Glass
    14th International Conference on the Physics of Non-Crystalline Solids, 25 September 2015, Seneca Niagara Casino & Hotel, Niagara Falls, NY (USA)

  336. 萩原一馬、安仁屋勝
    イオン伝導度の粒子サイズ依存性に対するモデル
    2Q合同報告会、2015年10月5日、東京都市大学

  337. Masaru Aniya and Masahiro Ikeda (Invited)
    Degree of Cooperativity in the α-Process and its Relation with the Diffusivity in Polymers and Molecular Liquids
    11th IUPAC International Conference on Novel Materials and their Synthesis (NMS-XI), 15 October 2015, Qinhuangdao International Hotel, Qinhuangdao (China)

  338. Yuki Harada and Masaru Aniya
    A Crystallochemical Approach to Chalcogenide Glasses
    ISAMMDoF 2015, 2nd International Symposium on Advanced Materials Having Multi -Degrees-of-Freedom, 2 November 2015, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  339. Eita Hirano and Masaru Aniya
    The Grüneisen Parameter of Ionic Conductors
    ISAMMDoF 2015, 2nd International Symposium on Advanced Materials Having Multi -Degrees-of-Freedom, 2 November 2015, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  340. Takafumi Morishita, Eita Hirano, Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Configuration Entropy of Polymer Electrolytes: Evaluation based on the Bond Strength-Coordination Number Fluctuation Model
    ISAMMDoF 2015, 2nd International Symposium on Advanced Materials Having Multi -Degrees-of-Freedom, 2 November 2015, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  341. Kazuma Hagihara and Masaru Aniya
    A Model for the Particle Size Dependence of the Ionic Conductivity
    ISAMMDoF 2015, 2nd International Symposium on Advanced Materials Having Multi -Degrees-of-Freedom, 2 November 2015, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  342. Yohei Okada, Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    A Theoretical Model for the Non-Arrhenius Ionic Conductivity in Solid Electrolytes
    ISAMMDoF 2015, 2nd International Symposium on Advanced Materials Having Multi -Degrees-of-Freedom, 2 November 2015, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  343. Masahiro Ikeda and Masaru Aniya (Invited)
    Non-Arrhenius Transport Property in Glass-Forming Materials
    ISAMMDoF 2015, 2nd International Symposium on Advanced Materials Having Multi -Degrees-of-Freedom, 3 November 2015, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  344. 岡田陽平、池田昌弘、安仁屋勝
    固体電解質における非アレニウス型イオン伝導度:理論的モデル及び結合性との関係 Ⅱ
    第41回固体イオニクス討論会、2015年11月25日、北海道大学

  345. 萩原一馬、安仁屋勝
    イオン伝導度の粒子サイズ依存性に対するモデル
    第41回固体イオニクス討論会、2015年11月25日、北海道大学

  346. 岡田陽平、安仁屋勝
    固体電解質における非アレニウス型イオン伝導度のモデル
    3Q合同報告会、2015年12月14日、京都大学吉田キャンパス

  347. Masaru Aniya, Yohei Okada and Masahiro Ikeda (Invited)
    A Theoretical Model for the Non-Arrhenius Ionic Conductivity of Solid Electrolytes
    EMN Meeting on Ceramics 2016, 25 January 2016, Eaton Hotel, Hong Kong (China)

  348. Kazuma Hagihara and Masaru Aniya
    A Model for the Particle Size Dependence of the Ionic Conductivity
    EMN Meeting on Ceramics 2016, 26 January 2016, Eaton Hotel, Hong Kong (China)

  349. 萩原一馬、安仁屋勝
    ナノ粒子におけるイオン伝導度の振動数依存性
    日本物理学会第71回年次大会、2016年3月21日、東北学院大学泉キャンパス

  350. 原田湧気、安仁屋勝
    相変化材料とイオン導電体に対する結晶化学的アプローチ
    日本物理学会第71回年次大会、2016年3月21日、東北学院大学泉キャンパス

  351. 岡田陽平、池田昌弘、安仁屋勝
    非アレニウス型イオン伝導度を示す物質の分類
    日本物理学会第71回年次大会、2016年3月21日、東北学院大学泉キャンパス

  352. 平野詠大、安仁屋勝
    イオン導電体の弾性的性質に対する解析的モデル
    日本物理学会第71回年次大会、2016年3月21日、東北学院大学泉キャンパス

  353. 池田昌弘、安仁屋勝
    広い温度領域にわたる高分子および分子性液体の緩和時間:アレニウス-非アレニウス型挙動の記述
    日本物理学会第71回年次大会、2016年3月22日、東北学院大学泉キャンパス

  354. 萩原一馬、安仁屋勝
    ナノ粒子におけるイオン伝導度の振動数依存性
    4Q合同報告会、2016年3月28日、刈谷市産業振興センター

  355. Masaru Aniya
    Relation between the Medium Range Structure and the Dispersion of Refractive Index in Chalcogenide Glasses
    The 24th International Congress on Glass, 11 April 2016, Shanghai International Convention Center, Shanghai (China)

  356. Masaru Aniya, Masahiro Ikeda and Sahara (Invited)
    A comparative Study of Molecular Motion Cooperativity in Polymeric and Metallic Glass Forming Liquids
    THERMEC 2016, International Conference on Processing & Manufactiring of Advanced Materials, 30 May 2016, Graz Convention Center, MESSE GRAZ, Graz (Austria)

  357. 田中良哉、安仁屋勝
    イオン導電体における熱膨張率とイオン伝導度の関係
    第19回超イオン導電体物性研究会、2016年6月9日、山形テルサ(山形市)

  358. Eita Hirano and Masaru Aniya (Invited)
    Evaluation of Grüneisen Parameters of Ionic Conductors
    Collaborative Conference on 3D and Materials Research (CC3DMR) 2016, 20 June 2016, Songdo Convensia, Incheon/Seoul (South Korea)

  359. 萩原一馬、安仁屋勝
    ナノ粒子の粒界イオン伝導に対するモデル
    日本物理学会2016年秋季大会、2016年9月13日、金沢大学角間キャンパス

  360. 田中良哉、安仁屋勝
    イオン導電体における熱膨張率とイオン伝導度の関係
    日本物理学会2016年秋季大会、2016年9月13日、金沢大学角間キャンパス

  361. 池田昌弘、安仁屋勝
    不純物がドープされた銀ハライドにおける空孔形成とイオン伝導
    日本物理学会2016年秋季大会、2016年9月13日、金沢大学角間キャンパス

  362. 堀井直宏、藤田清司郎、葛生伸、池田昌弘、安仁屋勝、青山義弘、野村保之
    水蒸気がシリカガラスの失透に及ぼす影響
    第77回応用物理学会秋季学術講演会、2016年9月15日、朱鷺メッセ(新潟市)

  363. Masaru Aniya Yohei Okada and Masahiro Ikeda (Invited)
    Non-Arrhenius Ionic Conductivity of Solid Electrolytes: A Theoretical Model
    12th IUPAC International Conference on Novel Materials and their Synthesis (NMS-XII), 18 October 2016, Hunan Agricultural University, Changsha (China)

  364. 萩原一馬、安仁屋勝
    イオン輸送のサイズ依存性から探る拡散過程における統計性
    第42回固体イオニクス討論会、2016年12月5日、名古屋国際会議場

  365. 池田昌弘、安仁屋勝
    イオン結晶における欠陥濃度と非アレニウス型イオン伝導
    第42回固体イオニクス討論会、2016年12月5日、名古屋国際会議場

  366. Kaoru Matsunaga and Masaru Aniya
    Relating the Entropy Scaling Law for Diffusivity with the Bond Fluctuation Model of Ionic Conduction
    The 11th International Student Conference on Advanced Science and Technology, ICAST 2016, 9 December 2016, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  367. Kazuma Hagihara and Masaru Aniya
    A Model for the Particle Size Dependence of the Ionic Conductivity
    The 11th International Student Conference on Advanced Science and Technology, ICAST 2016, 9 December 2016, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  368. Kazuya Tanaka and Masaru Aniya
    The Relationship between Thermal Property and Ionic Conductivity in Ionic Conductors
    The 11th International Student Conference on Advanced Science and Technology, ICAST 2016, 9 December 2016, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  369. Keisuke Iikawa and Masaru Aniya
    Bulk Modulus of Ionic Conductors
    The 11th International Student Conference on Advanced Science and Technology, ICAST 2016, 9 December 2016, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  370. Ryota Sakamoto, Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Analysis of Cooperativity Length in Metallic Glass Forming Systems
    The 11th International Student Conference on Advanced Science and Technology, ICAST 2016, 9 December 2016, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  371. Takuro Nishimuta and Masaru Aniya
    A Model for the Collective Motion in Polymer Electrolytes
    The 11th International Student Conference on Advanced Science and Technology, ICAST 2016, 9 December 2016, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  372. Takafumi Morishita, Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Configuration Entropy of Disordered Systems: An Application of the Bond Strength-Coordination Number Fluctuation Model
    The 11th International Student Conference on Advanced Science and Technology, ICAST 2016, 9 December 2016, Kumamoto University, Kumamoto (Japan)

  373. 池田昌弘、安仁屋勝
    イオン結晶における外因性および内因性領域を跨るイオン伝導度の連続挙動
    第122回日本物理学会九州支部例会、2016年12月10日、福岡大学

  374. 萩原一馬、安仁屋勝
    ナノ粒子のイオン伝導度に対するモデル
    第122回日本物理学会九州支部例会、2016年12月10日、福岡大学

  375. 飯川景祐、安仁屋勝
    イオン導電体の体積弾性率
    第122回日本物理学会九州支部例会、2016年12月10日、福岡大学

  376. 田中良哉、安仁屋勝
    イオン伝導と格子振動の非調和性
    第122回日本物理学会九州支部例会、2016年12月10日、福岡大学

  377. 森下貴史、池田昌弘、安仁屋勝
    アルカリ土類酸化物を含むケイ酸塩ガラスのフラジリティー
    第122回日本物理学会九州支部例会、2016年12月10日、福岡大学

  378. 西牟田拓朗、安仁屋勝
    イオン導電性高分子に対するモデル
    第122回日本物理学会九州支部例会、2016年12月10日、福岡大学

  379. 松永薫、安仁屋勝
    イオン伝導の結合ゆらぎモデルとエントロピーのスケーリング則
    第122回日本物理学会九州支部例会、2016年12月10日、福岡大学

  380. 坂本遼太、池田昌弘、安仁屋勝
    ガラス形成物質における集団運動の特性長
    第122回日本物理学会九州支部例会、2016年12月10日、福岡大学

  381. 安仁屋勝、萩原一馬
    イオン伝導の粒子サイズ依存性に関するコメント
    前・5大学連携研究交流会、2016年12月16日、東京理科大学

  382. 安仁屋勝 (依頼講演)
    超イオン導電体と構造不規則系の基礎物性:ノンオーソドックスな観点からの理解
    高知工科大学総合研究所構造ナノ化学研究室特別講演会、2016年12月20日、高知工科大学

  383. 堀井直宏、栗田ももの、Aliah Bahardin、佐藤直哉、葛生伸、堀越秀春、池田昌弘、安仁屋勝、青山義弘
    水蒸気がシリカガラスの失透に及ぼす影響(Ⅱ)
    第64回応用物理学会春季学術講演会、2017年3月15日、パシフィコ横浜(横浜市)

  384. 萩原一馬、安仁屋勝
    イオン伝導の粒子サイズ依存性と拡散メカニズム
    日本物理学会第72回年次大会、2017年3月18日、大阪大学豊中キャンパス

  385. 田中良哉、安仁屋勝
    イオン導電体におけるイオン伝導度の振動モード依存性
    日本物理学会第72回年次大会、2017年3月18日、大阪大学豊中キャンパス

  386. 松永薫、安仁屋勝
    イオン伝導の結合ゆらぎモデルとエントロピーのスケーリング
    日本物理学会第72回年次大会、2017年3月18日、大阪大学豊中キャンパス

  387. 飯川景祐、安仁屋勝
    イオン導電体における力の定数の非調和性
    日本物理学会第72回年次大会、2017年3月18日、大阪大学豊中キャンパス

  388. 池田昌弘、安仁屋勝
    広い温度域にわたる高分子および分子性液体の緩和時間Ⅱ:アレニウス-非アレニウス転移温度
    日本物理学会第72回年次大会、2017年3月20日、大阪大学豊中キャンパス

  389. 西牟田拓朗、安仁屋勝
    イオン導電性ポリマーに対するモデル
    日本物理学会第72回年次大会、2017年3月20日、大阪大学豊中キャンパス

  390. 安仁屋勝 (依頼講演)
    超イオン導電物質における物性の相関
    講演会、2017年6月9日、学習院大学

  391. Takeshi Usuki, Hiroya Ichijo, Yohei Onodera and Masaru Aniya
    Connectivity of Mobile Ions in Fast Ion-Conducting Chalcogenide Glasses
    21th International Conference on Solid State Ionics, 20 June 2017, Padova (Italy)

  392. Naohiro Horii, Nobu Kuzuu, Naoya Sato, Hideharu Horikoshi, Masahiro Ikeda and Masaru Aniya
    Influence of H2O and OH Groups for Devitrification of Silica Glass
    EM-NANO 2017, The 6th International Symposium on Organic and Inorganic Electronic Materials and Related Nanotechnologies, 21 June 2017, Aossa, Fukui (Japan)

  393. Masaru Aniya and Masahiro Ikeda (Invited)
    Concept and Applications of the Bond Strength-Coordination Number Fluctuation Model of Viscosity
    Collaborative Conference on Materials Research (CCMR) 2017, 27 June 2017, Jeju International Convention Center (ICC), Jeju (South Korea)

  394. 飯川景祐、安仁屋勝
    イオン導電体における力の定数とその温度依存性
    第20回超イオン導電体物性研究会(第68回固体イオニクス研究会)、2017年7月1日、くまもと県民交流館パレア(熊本市)

  395. 池田昌弘、安仁屋勝
    イオン結晶における空孔形成とイオン拡散の非線形カップリング
    第20回超イオン導電体物性研究会(第68回固体イオニクス研究会)、2017年7月1日、くまもと県民交流館パレア(熊本市)

  396. 田中良哉、安仁屋勝
    イオン導電体におけるイオン伝導度の振動モード依存性
    第20回超イオン導電体物性研究会(第68回固体イオニクス研究会)、2017年7月1日、くまもと県民交流館パレア(熊本市)

  397. 西牟田拓朗、安仁屋勝
    イオン導電性高分子に対するモデル:交流イオン伝導度
    第20回超イオン導電体物性研究会(第68回固体イオニクス研究会)、2017年7月2日、くまもと県民交流館パレア(熊本市)

  398. 松永薫、安仁屋勝
    イオン伝導の結合ゆらぎモデルとエントロピーのスケーリング
    第20回超イオン導電体物性研究会(第68回固体イオニクス研究会)、2017年7月2日、くまもと県民交流館パレア(熊本市)

  399. Masaru Aniya, Haruhito Sadakuni and Eita Hirano (Invited)
    The Relation between Elastic Properties and Ionic Conduction
    FiMPART 2017, International Conference on Frontiers in Materials Processing, Applications, Research & Technology, 11 July 2017, Palais des Congres Bordeaux-Lax, Bordeaux (France)

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